いしど式そろばんゆめきっず福山川口校

いしど式そろばんゆめきっず福山川口校

三吉教室(東小、旭小学区、暁の星小)もよろしくお願いします

宿題はありません。そろばんと暗算 両方に力を入れている教室です。川口小学校の近く。親子・お孫さんと一緒に通うことができる教室です。

  • 写真:1000枚
  • アクセス数:90505
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いしど式そろばんゆめきっず福山川口校

住所:広島県福山市川口町3丁目11番3号MAP
最寄駅:最寄りのバス停 【中国バス:川口小学校前停留所 徒歩4分】【中国バス:川口農協停留所 徒歩4分】【中国バス:川口4丁目停留所 徒歩5分】【中国バス:川口4丁目上停留所 徒歩6分】

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土曜日:10:00~13:30

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徹底すべき!いしど式礼儀作法の三原則

いしど式そろばんゆめきっず福山川口校

55日前

いしど式で “社会にでて強い子”を育てる

相手より先にあいさつをする。

名前を呼ばれたら、「はい」と返事をする。

家に上がるときは靴をそろえる。

悪い事をしたら「ごめんなさい」と言って謝る。


こうした当たり前だった社会の常識が、“常識”でなくなりつつあり、時代の変化とともに教育の現場において、そうしたしつけ教育が薄れてきています。怒られる、指導されるという機会が減り、社会にでてすぐに諦めてしまう大人が多くなりました。

いしど式そろばん教室は、ただそろばんを習う、計算ができるようになるだけではありません。いしど式教育の根底にあるのは、“社会にでて強い子”を育てるということです。

【2倍】がいしど式の合言葉

10の力を持っている人は12を目指して努力しなさいということです。どうやってその12に持っていくかは、私たち指導者の役目です。「授業を休んだら2倍の努力をしなさい」というぐらいの 姿勢でいなければいけないと考えています。

“社会にでて強い子”を育てるためにもいしど式では子どもたちへ6つの意思を伝えています。

http://matome.ishido-soroban.com/I8b331a3


相手より先にあいさつをする。

名前を呼ばれたら、「はい」と返事をする。

家に上がるときは靴をそろえる。

悪い事をしたら「ごめんなさい」と言って謝る。こうした当たり前だった社会の常識が、“常識”でなくなりつつあり、

時代の変化とともに教育の現場において、そうしたしつけ教育が薄れてきています。怒られる、指導されるという機会が減り、社会にでてすぐに諦めてしまう大人が多くなりました。

いしど式そろばん教室は、ただそろばんを習う、計算ができるようになるだけではありません。いしど式教育の根底にあるのは、“社会にでて強い子”を育てるということです。『1.2倍』がいしど式の合言葉。10の力を持っている人は12を目指して努力しなさいということです。

「授業を休んだら2倍の努力をしなさい」というぐらいの姿勢でいなければいけないと考えています。


いしど式礼儀作法の三原則

『あいさつ・返事・後始末』この3つの礼儀作法を徹底しています。

時には保護者のみなさま以上の厳しさで教えることもあります。

“子どもだから”という考え方をせず、大人の社会と同じルールを子どもに伝えているから、他の習い事と違って少し厳しいかも?と思うかもしれませんが、それはどれも社会にでてから必要なことなのです。いしど式そろばん教室の卒業生が、当時のことを振り返って、「あの時の厳しさがあったからこそ、今がある」と声をそろえて言っています。

卒業生のインタビューはこちら↓

【対談】先生の情熱|いしど式公式サイト

先生と石戸珠算学園の卒業生による対談です。「何年経っても忘れない」と卒業生達が語る先生の熱い指導と情熱。子どもたちと本気で向き合う、熱い想いがありました。

出典:【対談】先生の情熱|いしど式公式サイト

まとめ

“しつけ”は自分をプラスに持っていくための能力です。

社会にでてすぐに諦めてしまう大人にならないためにも、小さな頃に頑張り続ける経験と礼儀作法を、徹底して身に付けさせるように心がけています。

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